User's voice

お客様から寄せられたご意見をご紹介します。

他にも多数のアスリートが使用しております。随時コメントを掲載していきますのでお楽しみに!!


小山 智也

フランスから帰国し、その日に届いていたスーパーフィートを適正なサイズにカットし、翌日のトレーニングから使用を開始しました。当初、一か月ほどじっくり乗り込んでからレポートを書かせていただく予定でしたが、予想をはるかに超える好印象を受けたので早速レポートの執筆に取り掛からせて頂きました。



①かかとの安定感(ホールド感)

シューズはシマノのRC9というシューズを使用しているのですが、純正インソールを使用すると強く踏み込んだ際にかかと部分が動く感触があります。しかし、スーパーフィートに変えることによってその感触はなくなりました。

個人的な意見としては、レース時間が長時間に及ぶロードレースにおいて、「シューズの中で足が全く動かないほどのホールド感」は必要ないと感じています。
強いていうならば、つま先や前足部に関しては少し余裕があった方が良いとすら思っています。そんな中でも譲れないのが「かかとの安定感(ホールド感)」です。
スーパーフィートはその要望を完全にカバーしてくれています。


②土踏まずのアーチ部分のサポート

私はかなり偏平足なのですが、スーパーフィートのインソールは、「適度に」土踏まずのアーチをサポートしてくれるので①のかかとの安定感(ホールド感)に加えて足を全体的に安定させてくれています。

これは、インソールをシューズに入れずに、純正とスーパーフィートを並べて、その上に立つだけでもはっきりとわかります。
各々の上でスクワットをすると一目瞭然で、笑ってしまうぐらい安定感が増します。
スクワットでこれだけ安定するので、自転車の上で安定しないわけがないと確信して使用を開始することができました。


③「適度な」

重要だと感じるのが、それぞれのサポートが「適度」であることで、過度なサポートは逆に足の疲労につながるので、スーパーフィートインソールは主張しすぎないが、必要不可欠なインソールと言えると感じました。



使用商品

インソール : YELLOW


相園 健太郎

~SUPER feetとの出会い~

私は出生時の脳内出血が原因で右手足の運動機能に障がいがあります。

そのため身体には大きな左右差が生じ慢性的に体の節々に痛みやハリ感を抱えていました。

特にペダリングや歩行といった動作では左右差が顕著に出やすいため、トレーニング後やレース後には立ち上がるのがやっとというひどい腰痛に悩まされることも度々ありました。

そんな左右差や痛みに悩んでいた時にSUPERfeetに出会いました。


~SUPERfeetの効果~

SUPERfeetのインソールはかかとのホールド感が高く土踏まずのアーチも適度にサポートがあるため、

つま先に重心が乗りやすかった右足もきちんと足全体で体を支えられるようになりました。

左右の足で均等に体を支えられるようになったことで左右差が驚くほどに激減し、ペダリングや歩行といった動作も痛みやハリを伴うことがなく非常に楽になりました。


私は競技で使うビンディングシューズの他に仕事用のビジネスシューズ、トレーニング用のスニーカーと全ての靴にSUPERfeetを入れています。

1番履いている時間の長い普段履きの靴こそ体の疲労感に大きく影響するためインソールの重要性を改めて感じることができました。

これからのシーズンをSUPERfeetのインソールが入ったシューズで戦えることが本当に楽しみです!



使用商品

インソール:Custom CARBON All Season Thin, BLUE, EASYFIT Men's