このページでは、スーパーフィートジャパンからの最新情報をお知らせしています。
新製品リリース、イベント告知など、随時アップロードしていきますのでお見逃しなく!
「荒野のサイクリスト・安東浩正さんスーパーフィートを高く評価」(2005/12/10 Up)
極東シベリアを自転車で走破した安東浩正さんの、世界最寒地でのスーパーフィートの使用レポートです。
・寒冷地での活動において、ブーツはもっとも大切な装備のひとつです。零下50℃以下に耐えるためには、ブーツだけでなく、ソックスにいたるまで特殊なものを考慮して行きました。その中でインソールもまた、忘れてはならないものでした。
(中略)零下50℃の限の寒さでも、足先が冷たく感じたことはほぼないくらいでした。
(中略)このソールがあるのとないのとでは、足の圧迫感がまるで違ったのです。
(中略)凍傷防止にも有効であると思われます。予想以上にシベリアでは活躍してくれました。
自転車で長距離走っていると、膝が痛くなることが多々あります。そのためいつも膝のサポーターを持っていっているのですが、今回は一度も膝が痛くなることがありませんでした。
(中略)つねに自らの足を使って行動し続ける我々にとって、かなり有意義で助けになったアイテムでした。もはや必要不可欠ともいえます。ご協力ありがとうございました。
「トレイルランニング・石川弘樹さんが米専門誌のカバーに登場」(2005/12/10 Up)
スーパーフィートを装着して山野を駆け巡っている、日本を代表するトレイルランナ―・石川弘樹さん。
このほどアメリカのトレイルランニング専門誌「TrailRannner」の表紙に登場、本場アメリカでも注目される存在になりました。これからのさらなる活躍が楽しみです。スーパーフィートは引き続き石川さんをサポートしていきます。
トップアスリート
トレイルランナー・石川広樹さんへ
「フリーダイバー・篠宮龍三さんが総合優勝」(2005/12/10 Up)
フリーダイバー篠宮龍三さんは、陸上ではスーパーフィートを愛用してトレーニングに励んでいます。

・大会総合優勝&日本新記録のご報告
先日11/ 1〜 7にエジプトの紅海で行われた「 Dahab Freedive Challeng Triple Depth2005」 という大会に出場し、総合優勝しました。 そこで3つの日本記録を出したので報告します。
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@フリーイマージョン
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80m(日本新)
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1位
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Aコンスタント ウィズフィン
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82m(日本新)
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1位
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Bコンスタント ノーフィン
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50m(日本新)
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2位
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そしてこの3種目において、東洋太平洋地域で歴代最深となりました。
また、今季AIDA世界ランクでは、@フリーイマージョンは1位獲得、Aコンスタントノーフィンは3位獲得です。
さらに、スタティック、ダイナミックウィズフィンとあわせてアジアレコード5冠を達成しました。
今年1年で、これら全てのレコ−ドを更新することができました。 今シーズンもこれですべての大会が終了しました。 応援どうもありがとうございました
「篠塚 奈知選手・19歳 ワールドゲームズでも大活躍」(2005/11/25 Up)

2005年 7月19〜21日、ドイツ・デュッセルブルグで、第2のオリンピックとも言われるワールドゲームズが開催されました。
これは、国際スポーツ団体総連合(GAISF)加盟競技の中で、オリンピック競技種目に採用されない種目を集めて開催される、国際トップアスリートによる総合競技大会です。
国際ワールドゲームズ協会(IWGA)主催、国際オリンピック委員会(IOC)後援で4年に1度開催されます。
ローラースケートスピード競技では、2004年より、Superfeetを使用している「篠塚 奈知選手・19歳」が日本からは、ただ1人の参加を許された選手です。
国内では総合優勝という、無敵の強さです。
【2005年 7月19〜21日のワールドゲームズ成績】
300mタイムトライアル女子:15位
500m女子:14位
1.000m女子:21位
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3.000m女子:10位
5.000m女子:10位
10.000m女子:6位
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「緑十字展で注目を集める」(2005/11/11 Up)
スーパーフィートは10月26〜28日、広島市・産業文化センターで開催された「緑十字展2005・ひろしま産業技術展」に参加。フットベッドによる疲労の軽減が、作業安全に貢献することをアピールしました。
この展示会は、産業界の労働安全・衛生に関する機械・器具の新型を発表するものです。毎年1回開催され、スーパーフィートは昨年(大阪)から出展しています。
職場の平均年齢の上昇につれて、立ち作業の疲労と労働災害の発生に悩む産業界に、フットベッドによる「疲労予防」という新しい発想をアピールして、大いに注目を浴びました。
今後の反応が楽しみです。
「TECH、台湾でも強い反響」
(2005/10/08 Up)
スーパーフィート・ジャパンでは、台湾、韓国でのスーパーフィートの普及をはかっておりますが、9月中旬に台湾において講習会TECHシステムを実施しました。
スポーツ関係者、整形外科医師などから強い反響をいただき、今後の展開が楽しみです。
「TECH認定者8名が誕生」(2005/10/08 Up)
平成15年からスタートしたスーパーフィートの講習会「TECHシステム」。
2004年末までに32名の方がTECH MASTERに認定され、本年では9月末までに8名が新たに認定されて、合計40名となりました。
TECH MASTERは、足部のバイオメカニクスに関する知識、カスタムフ ットベッドの作成技術ともに、厳しい審査基準をクリアした方に与えられるプロの称号です。
わが国ではまだ未開拓の分野に、新しい戦力が挑戦していきます。
「トレイルランナー石川広樹、ヨーロッパ参戦レポート」(2005/ 9/10 Up)
「トップアスリート」の1人
トレイルランナー・石川広樹さんからのレポートを、抜粋ご紹介いたします。

「今回はフランス・シャモニをスタートしヨーロッパ最高峰モンブラン山系を一周するトレイル(Tour de Mont Branc)155キロを走るレースへ参戦して参りました。
ヨーロッパ最大のトレイルランニングの大会で、シャモニの街をスタートし、イタリア・スイスと三カ国にまたがる155キロのトレイルをタイムリミット45時間で走破するというもの。参加者2,000人の内、完走者は780人、約1,200人が途中リタイヤだったそうです。
レースは夕方の19:00スタート。シャモニの街の、大観衆が見守るなか選手達はラッシュアワーの地下鉄状態でスタートしました。先頭グループは、これから155キロもこのペースで持つのか?と思わせるスピードでの飛び出し。私も、今回はどこまでヨーロッパの選手達と戦えるのか挑戦すべく、アメリカ100マイルのレースでは考えられないペースで走りだしました。
前回のコロラドのレースは高低差があり、高度も非常に高い場所で行われたので高所ではほとんど走ることができませんでしたが、このレースでは激登り以外はほとんど走ることができその分、心肺機能を追い込まれるレース展開になりました。
再度戻ってきたシャモニの町では観光客も出迎えてくれ、フィニッシュラインの大きなバナーへは歩いてたどり着きました。総合13位、年齢別10位という結果でした。」
「全国小学校ゴルフ選手権に協力」(2005/ 9/10 Up)
スーパーフィートは8月18日、茨城県・峠ヒルズCCで開催された第9回全国小学校ゴルフ選手権「横尾要カップ」(主催・報知新聞社、後援・日本プロゴルフ協会など)に協力。
賞品としてスーパーフィートを提供したほか、カスタム作成などで、参加された多くの方々の強い関心をひきました。
大会は学年別6部門で行なわれました。5・6年生男子では、阿久津未来也くん(栃木・岡本西小5年)が9オーバー81で、同女子では、飛田愛理さん(茨城・梅ヶ丘小5年)が6オーバー78で、ともに初優勝しました。
「平成17年度秋期・TECHシステム開設のご案内」(2005/ 8/09 Up)
平成15年度よりスタートいたしましたスーパーフィート講習会・資格制度「TECHシステム」は、これまでに延べ1,500名以上の皆様が受講され、おかげさまで高い評価をいただいております。
本年度秋期におきましては、平日の受講が困難な皆様を対象とした特別講座を下記の日程で開催させていただきます。今回は、タイムテーブル変更や通信講座を含む選択方式などを採用して、受講が1日で修了するよう、便宜性の向上をはかりました。(TECH1〜4受講の方は2日間)
詳細は
「TECH SYSTEM」のページをご覧ください。
「トリム製品のモデルチェンジのお知らせ(第1報)」(2005/ 7/12 Up)
ご愛顧いただいているスーパーフィート・トリム製品(既製品)について、今般、品質向上を目的としたモデルチェンジを実施、新製品を発売する運びとなりましたので、ご案内申し上げます。
従来からの足への優れた矯正力を維持しつつ、さらに健康の維持向上をはかる新素材を用いるなど、一層の性能向上を実現いたしており、ユーザーの皆様からはより強力なご支持をいただけるものと確信いたしております。概要をご案内申し上げ、旧来に倍するご愛顧のほどお願い申し上げます。
1・新製品の概要
1)基本設計は従来通りでございます。
2)商品力の向上は次の通りでございます。
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(1)フットベッド表面(トップカバー)に血流効果を高める画期的な繊維素材=HOLOFIBER(ホロファイバー)を採用いたしました。
(2)但し、ウインターグリーンについては、従来通りの「OUTLAST」トップカバーですが、名称を「SMARTFABRIC=スマートファブリック」に変更いたしました。
(3)新製品にふさわしい、人体骨格の配列をモチーフとしたデザインの新パッケージを採用いたしました。
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3)あわせて、価格について改定させていただきます。(別途ご案内いたします)
4)製品構成を見直すと共に、30日保証を60日保証に延長、医療用フットベッドを新設するなど、
さらなるユーザー志向の向上をはかりました。
2・発売時期
1)7月末よりの予定。但し、HOLO ACTIVE GRAY は来年06年以降の発売となります。
2)現行製品との切り替えについては、各店舗ごとに行なわれます。
3・HOLOFIBER(フォロファイバー)とは

HOLOFIBER(フォロファイバー)は、米国HOLOFIBER社が開発した、血流効果を高める画期的な繊維素材です。この合成繊維は、人体から放出されているエネルギーを再生して人体に働きかけます。
その結果、毛細血管の緊張を緩和させ、血流機能を向上させます。すでに医療用(包帯、ソックスなど)やアパレル、シューズなどの一部に採用されており、利用者からは、鎮痛効果、運動疲労からの速やかな回復、保温効果、温度調節、筋肉の増強など報告例が示されております。
フットベッドに関するスーパーフィートの臨床研究でも、酸素レベルの改善が確認されております。
「藤井かすみプロ、今年2度めの優勝」(2005/ 7/12 Up)
スーパーフィートをご愛用いただいているプロゴルファー・藤井かすみ選手。7月3日、小幡郷ゴルフ倶楽部で行なわれた「第5回ベルーナレディースカップ」で、12アンダーを記録して優勝。
4月24日には、川奈ホテルゴルフクラブで開催された「フジサンケイ レディ―ス クラシック」で、大会史上の初の二連覇を達成しました。
この「フジサンケイ レディ―ス クラシック」に続き今年2勝目、通算9勝となりました。おめでとうございます。
| 主な戦歴 |
年度 |
トーナメント名 |
順位 |
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2001年 |
ベルーナレディスカップゴルフトーナメント |
優勝
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2002年 |
ダイキンオーキッドレディスゴルフトーナメント |
優勝
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2002年 |
マンシングウェアレディース東海クラシック |
優勝
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2002年 |
Hisako Higuchi Classic |
優勝
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2003年 |
カトキチクイーンズゴルフトーナメント |
優勝
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2004年 |
プロミスレディスゴルフトーナメント |
優勝
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2004年 |
フジサンケイレディスクラシック |
優勝
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2005年 |
フジサンケイレディスクラシック |
優勝
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2005年 |
ベルーナレディースカップ |
優勝
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「極寒のシベリア8,600キロ走破」(2005/ 6/27 Up)
昨年の12月、このHot Newsでもお知らせした「
「荒野のサイクリスト」が厳冬のシベリアに挑戦」。
自転車でサハリンから凍結した間宮海峡を渡り、極東シベリアを横断。ときには零下60度の世界を、ベーリング海峡に近い港町エグベキノットまでの8,600キロを、半年かけて単独行。何とか無地に走破した冒険サイクリスト安東浩正氏(35歳・神奈川県藤沢市)が、このほど帰国しました。
この快挙は、6月25日の朝日新聞夕刊にも大きく紹介されています。
- 安東浩正氏の公式サイト
遠征中は手つかずだったこちらのHPも、一段落したら今回のいろいろな冒険ストーリも掲載されるものと思います。今から楽しみです。
「ソフトバレーへの参加」(2005/ 5/21 Up)
5月の連休中、神奈川県・厚木荻野総合運動公園にて、厚木市制50周年記念行事ソフトバレーボール大会が行われました。
伊藤 彰接骨院長(厚木市)のご協力をいただき、スーパーフィートとして昨年度よりソフトバレーボール大会に、選手のケアーのため参加しています。
参加者は年々増加しています。今回の大会も神奈川県内チーム350名、県外チーム300名と昨年より増え、大変な勢いでブームとなっています。それと平行して怪我、故障も大会中増加し、スーパーフィートの重要性も沢山の選手に理解される様になってきました。今後もこの分野でのアピールを継続してまいります。
(スーパーフィートスタッフ・皆川レポート)
「藤井かすみ選手がフジサンケイレディース2連覇」(2005/ 5/09 Up)
スーパーフィートをご愛用いただいているプロゴルファー・藤井かすみ選手。4月24日、川奈ホテルゴルフクラブで開催された「フジサンケイ レディ―ス クラシック」で、大会史上の初の二連覇を達成しました。
最終日のこの日、首位と5打差の7位でスタートした藤井選手は、2アンダー70。通算3アンダーで首位に並び、福嶋晃子選手をプレーオフで制しての素晴らしい優勝でした。おめでとうございます。
(その後、
7月3日ベルーナレディースカップでも優勝。今年2勝目、通算9勝となりました。)
「アイスクライミングで活躍・新保政春氏」(2005/ 4/10 Up)
HPで紹介していただきまして、ありがとうございます。遅くなりましたが、結果をご報告させていただきます。
層雲峡では16位、ジャパンカップでは13位でした。年々レベルが上がり、冬にスキー指導を抱えている 私としては、12月から大会まで極端に練習時間が減ることと、コンペまで氷に触れないまま北海道入りしていることが今後の課題です(笑)
このような状況下の中、成績には満足しています。今後、練習環境や調整などを工夫して、あくまでも子ども達の指導者としてコンペにチャレンジしていきたいと考えております。
「 山岳ガイド・南米2ヶ月遠征」(2005/ 3/12 Up)
▲今年の元日に出国して早2ヶ月、南米的なとてもアバウトな遠征でした。
▲サンチアゴに到着早々、預けたザックは届かない、確認先の電話番号は違って連絡が取れない、パソコンのACアダプターは無くなっている等々大問題続出。
出発前から南米行きはトラブル続き、縁が無いのかと思いきや、1月23日に南米最高峰アコンカグア山(6,960m)登頂。
下山後、その足で南米第二の高さを誇り、活火山では世界最高峰で、アタカマ砂漠のオホス・デル・サラド山(6,880m)へ回り、2月4日に登ることができ、今回の目的の山は無事に終了することが出来ました。
▲その後サンチアゴからプンタ・アレーナス長距離バス(48時間)で、憧れの地パタゴニヤへ。パイネ山群のトレッキング。そして帰りはプエルト・ナタレスからプエルト・モンまでの4泊5日の船旅を楽しみ、プエルト・バラスへ。
往きに目にしたチリの富士山、オソルノ山(2,660m)へマウンテンバイクで高度さ2,600mの日帰り登山を目指したのですが、氷河を抱えたこの山はパーミット(入山許可)が必要。残念ながら簡単には登らせてはもらえませんでした。
▲その後、テムコからチリでも残り少なくなって来た鉄道に乗り、サンチアゴまで(11時間)の列車の旅。そのままバスに乗り換え北上し、残りの時間をチリ最大のリゾート地ビーニア・デル・マルで過ごしました。
昨日2月2日、トラブル続きのフライトで、なんとか無事帰国しました。
▲引き続き残りのピークを目指し、本年11月から12月にかけて向かう南極・ビンソンマシフ山をもって、この計画をとりあえず終えたいと思います。
というのもこの計画は、セブンサミット・9ピーク。しかしながら残念なことにカールステンツ・ピラミッド(オセアニア大陸・インドネシア)ついては、政治的不安で入山禁止が続き、入山の見通しがつかない事情によるものです。
「スペシャルオリンピックスのHAPに参加しています」(2005/ 3/02 Up)

スーパーフィートは、AAPSM(アメリカ足病医学スポーツ医科学会)のメインスポンサーであり、これまでもスペシャルオリンピックスを支援してきました。
このたび、長野県で冬季大会が開催されることから、スーパーフィート・ジャパンもボランティアとして、ヘルシーアスリートプログラム(HAP)に参加することを決め、スタッフ2名が長野に常駐しています。
ヘルシーアスリートプログラム(HAP)とは、大会に参加するアスリートの健康増進を目的に、眼科、歯科、耳鼻科、フィットネス、足病科などの医師・治療家がボランティアで対応するものです。
スーパーフィートは、フィット・フィートでフットベッド作成・提供などにあたっています。日本で初めて開催された知的発達障害者のためのスポーツの祭典を成功させるため、その一員としてお役に立つべく、スタッフ一同燃えています。
「アイスクライミングに挑戦・新保政春氏」(2005/ 1/25 Up)
アウトドアディレクターの新保政春氏は、2月開催の「第3回全国アイスクライミングコンペin層雲峡」「第1回アイスクライミングジャパンカップ」に出場するため、トレーニングの毎日です。
氏は1988年に受けた交通事故の後遺症があり、これを克服するためにスーパーフィートを使用されています。
また、子供達へのアウトドアスクールや環境教育などにも活躍中です。
「アートスポーツ杯をサポート」(2005/ 1/11 Up)
平成16年10月17日、群馬サイクルスポーツセンターで開催された(株)アートスポーツ主催の「アートスポーツ杯100kmロードレース大会」。多数のロードファンを集めて、盛大に開催されました。
この大会には、スーパーフィートもカスタムフットベッド作成で参加。膝のブレを減少させる効果などで注目されました。
「TECHシステム 32名の認定者誕生」(2005/ 1/11 Up)

平成15年からスタートしたスーパーフィートの講習会「TECHシステム」は、昨2004年末までに32名の方がTECH MASTERに認定されました。
TECH MASTERは、足部のバイオメカニクスに関する知識、カスタムフットベッドの作製技術ともに、厳しい審査基準をクリアした方に与えられるプロの称号です。
わが国ではまだ未開拓の分野に、新しい戦力が挑戦していきます。