このページでは、スーパーフィートジャパンからの最新情報をお知らせしています。
新製品リリース、イベント告知など、随時アップロードしていきますのでお見逃しなく!
「荒野のサイクリスト」が厳冬のシベリアに挑戦(2004/12/10 Up)
―零下60度の世界へ出発―
スーパーフィート愛用者で冒険家の安東浩正氏(鳥取大山岳部OB,JACC日本国際自転車交流協会会員)。12月、二度目の自転車によるシベリア探検に出発します。
厳冬の大陸をカムチャツカ半島からスタートし、北極海まで辿っていく壮大な行程です。気温が零下60度も予想される過酷な環境で、電力を必要とするすべての機器が使用不能な世界での数ヶ月間となります。
あらゆる器材が極低温下で試されますが、スーパーフィートのフットベッドはカスタムを使用、トップカバーのホロファイバーが極寒下の足を暖かく支えます。
がんばれチャレンジャー!!
「産業の安全衛生へスーパーフィートからの提案」(2004/11/14 Up)
― 緑十字展2004に初めての展示 ―
中央労働災害防止協会が主催し、厚生労働省・経済産業省が後援する、産業の安全衛生に関する機器の展示会「緑十字展2004」。10月27〜29日、大阪市のインテックス大阪で開催。
スーパーフィートは初めて出展して、企業などの福利厚生、安全衛生担当者の方々の注目を集めました。

アメリカではいろいろな産業分野で、スーパーフィートがすでに広く使用されていますが、日本ではまだこれから。しかし、現場の高齢化の進展などで、長時間立ち労働では腰痛、膝痛などの問題が多発していて、担当者は解決を迫られています。
今回は、これらの改善と怪我の予防の見地から、スーパーフィート・フットベッドの提案を行ったものです。初めての展示でありましたが、予想以上の反響があり、産業活動の安全面へ充分に役立つことができると、大いに力づけられた三日間でした。
「ウォ―キングの人気情報サイトにスーパーフィート登場」(2004/11/14 Up)
ウォ―キング愛好家には人気一番の情報サイト、
「Walking‐Style.Com」(オムロン社提供)に、スーパーフィートが登場しました。
これは同サイトが注目のウォ―キング・グッズを、「Walking‐Cafe」のページで紹介するものです。11月25日までメインページに、26日以降はバックナンバー・ページに掲載されます。ぜひご覧ください。
「山岳ガイド荒木富美雄さんがモンブラン登頂」(2004/10/01 Up)
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スーパーフィートを愛用、昨年はエベレスト登頂も果した「カメ歩き」の荒木富美雄さん。8月28日、ヨーロッパ最高峰モンブラン(4,807メートル)登頂を果しました。またまたの快挙、スーパーフィートもお役に立てて光栄です。
「チアダンスの世界でもスーパーフィート」(2004/10/01 Up)
激しい動きで足部への衝撃も大きいチアダンス。この世界でもスーパーフィートが活躍、ビッグタイトルを獲得したチームで愛用されています。
(1)神奈川県立 多摩高校チアダンスチーム
2004年ミスチアダンス日本大会ミリタリー部門2位、同世界大会ミリタリー部門1 位、総合優勝、MVP。
(2)長野県立 長野西高校チアダンスチーム
2004年ミスチアダンス日本大会ミリタリー部門3位、MVP,同世界大会ミリタリ ー部門3位。
(3)チームゼロ(社会人チーム)
2002年アメリカ大会オープン部門2位、2003年JALCUP3位。
「藤井かすみ選手 今季2勝目」(2004/ 9/10 Up)
フジサンケイ・レディース最終日(9月5日・山梨県富士レイクサイドCC=6531ヤード、パー72)は、濃霧で午後に競技を中断、天候が回復しないため中止。
前日までの2日間の結果を最終成績とし、藤井かすみ選手が通算5アンダー、139で今季2勝目、通算7勝目を飾りました。トーナメント規定により、優勝賞金1,080万円の75%に当たる810万円を獲得です。
再び、おめでとうございます。
「藤井かすみ選手 優勝!」(2004/ 7/05 Up)
スーパーフィートを愛用いただいている女子プロゴルファー藤井かすみ選手。6月27日、プロミス レディース トーナメント(兵庫県ウオーターヒルズGC)において、プレーオフで木村敏美選手を破り、約1年ぶり優勝をはたし、ツアー6勝目を挙げました。
おめでとうございます。
「塚越広大さんF4第2戦・優勝!!」(2004/ 6/10 Up)
レーシングカートから、フォーミュラにステップアップした塚越広大さん(チームオートバックス006サクシード所属)。
平ヶ崎接骨院(栃木県今市市平ケ崎・ 高橋功吉代表)の指導の元、スーパーフィートを装着して、カースポーツの世界で活躍しています。
去る6月6日に開催されたF4第2戦(JAF地方選手権西日本シリーズ・鈴鹿サーキット)では、2位に9秒75の差をつけて堂々の優勝。フォーミュラ界に最高のパフォーマンスを発揮しました。
(平ヶ崎接骨院よりご連絡をいただきました)
「スーパーフィート講習会・資格制度
平成16年度TECHシステム開設のご案内」
(2004/ 6/01 Up)
平成15年度よりスタートしたスーパーフィート講習会・資格制度「TECHシステム」。昨年度は、延べ560名の皆様が受講され、おかげさまで高い評価をいただきました。
本16年度については、6月よりスタートいたします。
「オリエンテーリング松澤俊行氏 世界選手権の日本代表に決定!!」(2004/ 6/01 Up)
スーパーフィートを装着してから一段と実力が充実した松澤俊行さんから、「日本代表決定」の嬉しいメールをいただきました。頑張れ日本のオリエンテーリング!
「お世話になっております。オリエンテーリング競技者の松澤俊行です。2ヶ月・5戦に渡る「世界選手権日本代表選考参考レース」期間も、先日静岡県で行われたスプリント形式のレースを最後に終了いたしました。
皆様のご声援を支えに一戦一戦ベストを尽くして参りましたが、おかげ様で5戦をそれぞれ
| 3月28日 | 全日本大会(ロング形式) | 1位 |
| 4月18日 | 京葉OLクラブ大会(ミドル形式) | 1位 |
| 5月2日 | 独自開催選考会(ロング形式) | 3位 |
| 5月15日 | 独自開催選考会(ミドル形式) | 2位 |
| 5月16日 | 独自開催選考会(スプリント予選決勝形式) | 決勝2位 |
という成績で乗り切り、代表の座を獲ることができました。ご支援いただいた皆様にチームメンバー入りのご報告をすることができ、ひとまず安心しております。
とはいえ、あくまでも大事なのは本戦での成績ですから一層の精進を重ねていきたいと存じております。今後も 何卒宜しくお願い申し上げます。」
「オリエンテーリング松澤 俊行氏より朗報」(2004/ 4/26 Up)

スーパーフィート愛用者であり、オリエンテーリングで活躍されている松澤俊行氏より、このほど「全日本オリエンテーリング大会優勝」の朗報が寄せられました。
『さる3月28日(日)、山口県の「秋吉台」で、全日本オリエンテーリング大会が開催されました。おかげ様で私松澤は、M21Eクラス(男子選手権クラス)において優勝、
3年ぶり2度目の日本一のタイトルを手にすることができました。
カルスト台地の固い地面、当日の高い気温、そして過去の全日本大会と比較しても長めのコースであったことから、靴擦れに悩まされる選手が続出していました。そんな中でも終盤も失速することなく走り切れたのは、やはり自分にぴったり合ったSUPERfeetを使用していたことが大きかったと考えています。
私をサポートくださったことに対し、深い感謝の意を表します。ありがとうございました。』
「高橋 和弘氏 日本スポーツ大賞を受賞(優秀団体)」(2004/ 4/26 Up)
2003年に最も活躍したスポーツ選手を表彰する、第53回日本スポーツ大賞(読売新聞社)。
スーパーフィートを装着して、アンナプルナやエベレスト登頂を果した高橋和弘氏など明大アンナプルナT峰登山隊が、優秀団体として表彰されました。
おめでとうございました。
高橋は登攀隊長として活躍され、悪天候で凍傷にかかるなど苦しい戦いを乗り越えられてきただけに、スーパーフィートも心からの拍手をおおくりいたします。
「テニス界でも注目されてきました」(2004/ 4/10 Up)
日本テニス協会、日本女子テニス連盟の会員になるなど、テニス界へのお手伝いを着々と進めているスーパーフィート。このほどデビスカップ戦などでも、スーパーフィートへの関心が高まり、注目度がアップしておいます。
その1・デ杯監督、選手などにもスーパーフィート
デビスカップ日本代表へフットベッドで貢献すべく、神和住監督、ボブ・ブレッド特別コーチ、木村 剛一選手などにスーパーフィートを装着していただき、高い評価を得つつあります。
神和住監督からは
『合宿中選手、指導者がお世話になりました。お陰さまでインドネシア戦では逆転勝利が出来ました』
と、嬉しいEメールを頂戴いたしました。
神和住監督からは
『合宿中選手、指導者がお世話になりました。お陰さまでインドネシア戦では逆転勝利が出来ました』
と、嬉しいEメールを頂戴いたしました。
その2・ニュージーランドで活躍しています
ニュージーランド遠征の増田 健太郎プロからは、
『おかげさまでシューズの中敷はバッチリです。イザワクリスマスオープンの時に作っていただいたコルクタイプのものは、運動時に異音もなく、靴にしっかりフィットしています。足にできる水ぶくれもなくなり、思い切り動けます。耐久性も以前使っていた他社のものよりはるかに良いので助かります。現在はニュージーランドに遠征に来ています。今後ともよろしくお願いします』
と、Eメールを頂戴いたしました。
「日本女子テニス連盟の後援会(法人会員)に加入」(2004/ 3/18 Up)
スーパーフィート(インパクトトレーディング社)はこのほど、日本女子テニス連盟の後援会(法人会員)に加入し、女子テニスの振興を応援させて頂くこととになりました。
最近の女子選手の活躍はめざましく、フェドカップでワールドグループ入りを果しました。また、連盟はちびっ子からシニアの方々まで幅広く、全国隅々までテニスの定着させることを目標に活動しています。
私どもはこの趣旨に共感し、本年度より会員として加入させて頂きました。健康な足づくりでスーパーフィートも共に歩んでまいります。
ささやかですが、お世話になっているスポーツ振興の一助になればと考え、
スキーでは社団法人 日本職業スキー教師協会の賛助会員に、
テニスでは財団法人 日本テニス協会の賛助会員になっています。