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三浦 敬三(故人) 
〜 (人間国宝級)スキーヤー 〜

三浦敬三  三浦敬三  三浦敬三  三浦敬三
2001/11/21、神田T-ONEにて、新しいブーツに合わせてスーパーフィートを制作中の三浦先生。もう一人は当社の社長・横澤です


生前はSIA名誉顧問、写真家、著書、写真集も多数。プロスキーヤー三浦 雄一郎氏の父君。
100歳までは、心も体も、現役スキーヤーでした。
毎年120日は雪山にこもり、天候を選んで80日は滑り、最後まで技術にも、用具にも、ワックスなどにも関心を持ち研究を続けられました。

2006年1月5日、101歳の天寿をまっとうし永眠されました。しかし100歳までは現役スキーヤーとして活動され、幸せな人生だったと思います。
個人としても、日本のスキー関係者の一人しても、心から感謝を申し上げ、天国にてもスキーを続けられることをお祈り申し上げます。(HP管理人)



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ジェフ・ハミルトン [Jeff Hamilton] 
〜 プロのスピードスキーヤー / 世界で最も速いスキーヤー 〜

ジェフ・ハミルトン
1998年春のヨーロッパ大会では、とくに意義ある勝利を挙げ、スピードスキーヤー界の「常勝男」であり、今なおレースに勝ち続けています。


今日在命中のスキーヤーの中では、最も速いスキーヤーです。
1995年に記録した[時速241.448km/h]は、今なお破られていません。
現在、マウンテンバイクやインラインスケートのショートトラック競技でも活躍していて、テニスプレイヤーとしての実力も素晴らしいものがあります。

=略歴=
1992年 オリンピック銅メダル
1992、94、95年 アメリカ国内優勝
1992年 世界大会第3位
1993、94年 世界大会第2位
1992年からは、参加したレースの8割がたを優勝で飾り、まさに「トップを独走」しつづけています。



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スーパーフィートを使用して… 
スキーヤーのフィーリング (月刊 スキージャーナル 2000年9月号より)


若森久明
No Photo
佐藤一臣
若森 久明
〜 SIAデモンストレーター 〜
三宅 将日
〜 SAJ指導員、次期パラリンピック
強化選手指定候補 〜
佐藤 一臣
〜 テイネハイランド・
ミウラドルフィンズSS校長 〜


足裏感覚が良くなり、
エッジのとらえが敏感になる

雪面で自然にまっすぐと立つことができます。以前はブーツのカントが合わなかったのですが、インソール自体が補正してくれるので、いじらなくなりました。

滑走時は、インサイド側の足裏が非常に感じやすくなり、エッジのとらえが敏感になりました。

足首の腱をケガしてから、普段でも足の裏が地面にぴったりとつく感覚がなかったのですが、インソールを変えてから、普段何も履かない状態でも、足裏全体に体重がかかるようになりました。


疲労が軽減し、ターン時の
微妙なコントロールが可能

今までインソールを使用していなかったので、ノーマルの状態と入れた状態で履き比べてみました。

すると、入れたときのほうが、楽に滑ることができて、バランスが良くなり、ターン時の微妙なズレもコントロールできたのです。そして、疲れが激減しました。

足裏感覚が良くなり、ターンをする際に、荷重ポイントを的確に感じてとらえることができるようになりました。

雪上では、トリガーだけに頼らず、バランス良く立てるようになりました。


カントが不必要になり、
スキー操作がしやすくなる

はじめはゴルフ用に使用したのですが、アドレスが良くなり、脚の疲れが少なくなったんです。

それからスキーブーツに、そのゴルフ用を入れてみたところ、目に見える変化があり、まっすぐ立て、バランス良く滑れるようになりました。

テレマークスキーでは、踵の金具の、荷重による痛みがなくなり、以前はカントを左足だけ変えていたのですが、まったく必要がなくなりました。スキー操作がしやすく、ブーツの中で足がずれなくなりました。



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田中 哲也
〜 スキーヤー / 三浦雄一郎&スノードルフィン所属 / ソルトレイクパラリンピック LW2 日本代表に決定 〜

田中哲也  田中哲也


お世話になっております。
スーパーフィートを使用したことにより、足首や膝、股関節 (=関節部分 )への負担が軽減。
そのお陰で、下半身=下腿三頭筋、大腿四頭筋などの筋肉の疲労が、激減しました。
また、カントが必要なく、素直に立てます。即ち、軸がしっかり出来るため、バランス良くスキー操作ができて、ダイレクトに雪面をとらえることができています。

田中 哲也



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>平澤 文雄
〜 我が国スキー界の重鎮。デモンストレーター1期生 〜

平澤文雄


27才で浦佐スキー学校長に就任するなど、指導力は抜群。
1966〜95年まで世界スキー指導者会議に参加し、海外でも著名な存在。
NHK・TV「ベストスキー」講師など、優れたスキー術と懇切な指導で、スキーの発展に尽力している。
現在、平澤スキー研究所所長、NPOナイスエージング・スキーヤ−ズ協会理事長。
2002/2現在67歳。



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児玉 毅
〜 スキーヤー 〜

児玉毅  児玉毅  児玉毅  児玉毅


スーパーフィートに出会ってから、インソールに対する考え方が大きく変わりました。今までスキーブーツを使っているうちに生じたあらゆる問題がクリアーになったんです。
僕はかなりのO脚なんだけど、スーパーフィートだとカントがいらないのにはビックリ。足の裏、特に踵を包み込むようにホールドしてくれるから、無理にきついブーツを履いたり、バックルを目一杯締めるようなことはなくなりました。
そしてもちろん、敏感な足裏感覚をもって、確実なスキー操作が可能になりました。山に登ったり、長時間スキーブーツを履く人にも、もってこいです。 僕自身、スーパーフィートがもたらす様々な効果に確信を持って、マッキンリー遠征にも採用しました。気温-30℃、標高6194m、計20日間、一日平均8時間の行動という超ハードな条件を支えてくれたのが、他ならぬスーパーフィートでした。しっかりとホールドしつつ、疲労を軽減してくれました。山から下りて、凍傷も靴擦れも全くなかった自分の足を見た時、つくづくありがたみを感じたものです。
あらゆる条件に答えてくれるインソール。これからもずっと行動を共にしていく事でしょう。

1974年7月28日生まれ 27歳 (2002/ 2現在) O型
◇三浦雄一郎&スノードルフィンSS所属
◇スポンサー  SOS , VOLANT , MARKER , SMITH , Raichle , Haglofs , Super Feet
1999年 後立山連峰、不帰U峰冬季初滑走を達成。山岳エクストリームの最先端を目指す『チームなまら癖−X』を結成。
2000年 マッキンリー(6194m)頂上からの滑降に成功。
2001年 ロシアは北クリルでのアドベンチャースキーイング。自らカメラや筆をとり、スキーの魅力を広く伝える活動や、パウダーセッションなど、イベントをプロデュースする活動も始めた。


前田 祐美子
〜 SIAデモンストレーター / (北海道)マミ・スキースクール所属 〜

前田祐美子  前田祐美子


中学時代から全国大会に出場、北海道学生選手権GSL,SL優勝。
ROSSIGNOL TEAMーSAPHIRのメンバー。
第19期SIAデモンストレーター選考会(1998.4)4位
第20期SIAデモンストレーター選考会(1999.4)4位
第22期SIAデモンストレーター選考会(2001.4)3位
第23期SIAデモンストレーター選考会(2002.4)4位
第24期SIAデモンストレーター選考会(2003.4)1位
第25期SIAデモンストレーター選考会(2004.4)1位

スーパーフィートのインソールを数年使用していますが、足裏の感覚が敏感になり、
雪面の捉えやバランスが大変良くなったと実感しています。
また、以前は足首の捻挫、関節のゆるみを感じていましたが、
このインソールを使い始めてからは、足首のグラツキ等の不安が解消されました。
スキーに限らず様々なシーンでスーパーフィートを使用していますが、大変快適です! 
是非多くの人に実感していただきたいです。

前田 祐美子


金子 裕之
〜 スキーヤー 〜

  金子裕之


12才でモンブランを滑走、最年少記録を更新。
全日本スキー連盟デモンストレーターを6期つとめる。
46歳の現在もカリスマ的スキーヤーとして活躍しながら、若手の育成にも力を注いでいる。

私は、1年を通じて雪上にいる日は150日です。
その中で自分自身気を使っているのは、足の裏の感覚です。
それは、ターン時における雪面とのタッチが全てだからです。
スーパーフィートを使い始めてから気を使わなくなり用具との一体感が感じ取れるようになりました。
それと、雪面からの衝撃に対しても和らげる効果を感じられました。

金子裕之


宮下 征樹
〜 スキーヤー 〜

  宮下征樹

中央大学卒
白馬村スキークラブ所属。
1973年 生まれ、長野県出身のスキーヤー。
2001年 全日本スキー技術選手権(八方尾根)優勝、
2002年 全日本スキー技術選手権(八方尾根)優勝、全日本デモンストレーター選考会認定、
2003年 全日本スキー技術選手権(八方尾根)4位など、白馬、岩岳、石打などで活躍。

足裏の荷重ポイントを掴むことは、スキー操作においてとても重要になります。特に最近のスキー板は短くなり、前後へのオーバーな動きはバランスを崩す原因にもつながります。
従来、爪先よりだった荷重ポイントは、カービングスキーというshort化したスキーサイズに伴い、カカト寄りに変わってきました。カカト寄りでバランスを保ち、スキーを自在に操れるスキーヤーが、技術的に高いと言うことができます。
スーパーフィートはそのようなバランスが求められるスキーにおいて、とても理想的なバランスを得ることができます。

宮下征樹選手のサイト

日本のトップ・デモンストレーターの一人です。(管理人注)


山田 琢也
〜 スキーヤー 〜

  山田 琢也


1978年生まれ。木島平スキークラブ所属、スキーアーチェリーの国内第一人者。
2003 年よりKuraray Specialites Europe の支援を受け、南ドイツのWallugau に渡欧。現地スキークラブSkigau Weldenfelsに所属し、ヨーロッパを中心にクロスカントリースキー・スキーアーチェリー選手として活動。2007 年帰国。
・主な戦績
2001年、インカレスプリント優勝
2003-04年、 FITA Ski Archery W-CUP総合5 位
2004年、日本スポーツ大賞受賞
2006-07年、 FITA Ski Archery W-CUP世界選手権総合7 位
同インディビジュアル競技優勝
2007年、montrail 八海山登山マラソン優勝
2007年、第10 回北丹沢耐久登山マラソン4位


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