スーパーフィート・インソールを愛用するサイクリスト、競輪、自転車選手達

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スーパーフィート・インソールとトップアスリート 自転車、競輪

神山 雄一郎 / 中村 仁 / 安藤 浩正/ 斉藤 亮/ 辻浦 圭一    (敬称略)

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神山 雄一郎
〜 プロ競輪選手 〜

スーパーフィート・インソール愛用のトップアスリート神山 雄一郎  自転車


安定度NO1の実力を持つ競輪選手。
アトランタ・シドニーオリンピック、世界選手権・ワールドカップに出場。

2000年 優勝25回、2着9回、賞金1億3,252万円を獲得。
2001年 11月現在で、優勝8回、1億1691万円を獲得。

競輪競技歴平成1年・新人王
平成11年・全特別競輪優勝達成
平成5,7,9,10,11年 賞金王獲得

ス−パフィートをご愛用いただいています。

神山 雄一郎(Wikipedia)



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中村 仁
〜 自転車競技で市民レースの王者 〜

スーパーフィート・インソール愛用のトップアスリート中村仁 自転車  


38歳にしてアワーレコードに挑戦、立川競輪場で41.292kmを記録した。
「スーパーフィートのフットベッドを装着して、今まで爪先だけでペダルを踏んでいた感じが、
踵も一緒にペダルに参加してるんだという感じになった」と有効性を納得。

ツール・ド・ジャパンの2年連続優勝を狙って、独自の練習法によるトレーニングの毎日です。

CSCトラック自転車競技2006(KID'S マスターズ) 平成18年7月 カテゴリ別順位 1位 中村 仁



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安藤 浩正
〜 荒野のサイクリスト 〜

  
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極東シベリアを自転車で走破した安東浩正さんの、世界最寒地でのスーパーフィートの使用レポートです。

「・ 寒冷地での活動において、ブーツはもっとも大切な装備のひとつです。零下50℃以下に耐えるためには、ブーツだけでなく、ソックスにいたるまで特殊なものを考慮して行きました。その中でインソールもまた、忘れてはならないものでした。
(中略)零下50℃の限の寒さでも、足先が冷たく感じたことはほぼないくらいでした。
(中略)このソールがあるのとないのとでは、足の圧迫感がまるで違ったのです。
(中略)凍傷防止にも有効であると思われます。予想以上にシベリアでは活躍してくれました。
自転車で長距離走っていると、膝が痛くなることが多々あります。そのためいつも膝のサポーターを持っていっているのですが、今回は一度も膝が痛くなることがありませんでした。
(中略)つねに自らの足を使って行動し続ける我々にとって、かなり有意義で助けになったアイテムでした。もはや必要不可欠ともいえます。ご協力ありがとうございました。」

安東浩正さんのホームページ

(JACC 日本国際自転車交流協会関東地区評議員)



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斉藤 亮
〜 マウンテンバイク選手 〜

スーパーフィート・インソール愛用のトップアスリート斉藤 亮 マウンテンバイク選手   スーパーフィート・インソール愛用のトップアスリート斉藤 亮選手第21回JCF全日本マウンテンバイク選手権大会
MTB 斉藤 亮選手の全日本マウンテンバイク選手権6位


1980年9月生まれ。長野県在住。
クロスカントリースキーでは、ワールドカップにも4シーズン参戦、世界選手権でも日本代表に選出されるなどのトップアスリート。

07〜08シーズンの国体優勝を機に、マウンテンバイクへ全面転向。
その後、ジャパンシリーズエキスパートクラスで3位、3戦目には優勝を果たす。
 などなど、これまでの常識を覆すセンセーショナルな活躍をして、ロンドン五輪を第一の目標にキャリアをかさね挑戦しています。
2010年 XCスキーの選手だった斉藤氏が、マウンテンバイク日本代表に選出されました。前例のない快挙です!
 耳の病気で入院するなど、難しい環境を乗り越えての世界戦への切符です。

マウンテンバイクの戦歴
2008年 7月21日 第21回JCF全日本マウンテンバイク選手権大会(秋田県たざわ湖スキー場) 9位入賞
  異競技からの転向で、しかもMTBに乗って1年で全日本ひと桁順位は、快挙です。
2009年 3月29日 JCFジャパンシリーズ鹿児島県南さつま大会 5位
2009年 4月26日 JCFジャパンシリーズ 3位
  XCスキーから転身してすぐの2年目で、総合でも2位に上昇
2009年 7月20日 第22回全日本MTB選手権大会(長野県富士見パノラマリゾート) 6位入賞
2009年 9月 J2箱館山で優勝
2009年度 ナショナルランクは6位
2010年 4月25日 MTBジャパンシリーズ開幕戦「J八幡インターナショナルクロスカントリー大会(愛媛県八幡浜) 5位
2010年 5月4日 MTBジャパンシリーズ第2戦「箱館山ジャパンシーリーズ」(滋賀県高島市) 3位
2010年10月10日 MTBジャパンシリーズ「石川/白山瀬女高原大会優勝」 2位
2011年 6月5日・JCF/MTBジャパンシリーズ富士見(富士見パノラマスキー場JCF公認XCコース)
    ・男子エリート4`×6周回・ 4位
2011年 6月19日・2011JCF/J2木島平クロスカントリーレース(木島平村やまびこの丘)
    ・男子エリート4`×7周回・ 優勝
2011年 7月17日・第24回全日本マウンテンバイク選手権大会(富士見パノラマリゾートUCI/JCF公認コース)
    ・4km×7周回・ 10位
2011年 9月19日・2011JCF/MTBジャパンシリーズ富士見(富士見パノラマスキー場JCF公認XCコース)  2位入賞
2011年10月11日・2011JCF/MTBジャパンシリーズ最終戦、白山瀬女大会  3位入賞

「スーパーフィートのインソールを使用して、早2ヶ月が過ぎました。それと同時に自分の体の変化にも驚いています。
 スーパーフィートを使う前は、歩くときも自転車(マウンテンバイク)をしているときも、常に右ヒザが内側に入ってしまっていたので、いつも足の長さが左右違うという状態でした。スーパーフィートを使い始めてからは、ヒザが内側に入ってしまうことが無くなり、足の長さも左右揃っています。
 何よりもすごいのが、自転車(マウンテンバイク)シーンにおいて、足の裏の感覚を地面、タイヤ、ペダルに直接伝えることができ、キレのあるペダリングができるようになったことです。それだけではなく、疲労した体でもしっかりとしたバランス感覚を実感しています。」 (斉藤 亮選手からのコメント(抜粋))

斉藤 亮選手のブログ 相互link



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辻浦 圭一
〜 自転車・シクロクロス 〜

スーパーフィート・インソール愛用のシクロクロス全日本チャンピオン辻浦 圭一  自転車


辻浦 圭一
1980年1月生まれ、奈良県出身。
チームブリヂストン・アンカー所属
戦歴:
2003〜10年・シクロクロス全日本チャンピオン。
2008年・マウンテンバイクシリーズ・チャンピオン。
07年・マウンテンバイクジャパンシリーズ#1愛媛優勝、同#2箱館山優勝、同#3仙台優勝
08年・マウンテンバイクジャパンシリーズ#1箱館山 優勝、同#5白馬優勝、同#6瀬女優勝。
09年・マウンテンバイクジャパンシリーズ#4富士見優勝、同#6富士見優勝。
10年・マウンテンバイクジャパンシリーズ 石川/白山瀬女高原大会優勝。
  など。
趣味:渓流釣り

・コメント:
スーパーフィートで、踵から母指球に体重が抜けるようになったので、足にバネがあるような感じが出てきました。

辻浦圭一 | TsujiuraKeiichi.jp(オフィシャルサイト)


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